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Leafonyの概要

トリリオンノード研究会は、研究開発効率を向上させるオープン・イノベーションプラットフォーム、トリリオンノード・エンジンを使ってIoT/CPS市場の開拓・攻略に取り組む研究会です。トリリオンノード・エンジンには次のような特徴があり、製品名はLeafony(リーフォニー)です。

詳しくは、以下をダウンロードしてください。
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  • 超小型で組立簡単
    1円玉大の電子基板モジュール(リーフ)ですが、新規研究開発されたコネクタによって、組立はブロック玩具のように簡単。
  • 超低消費電力
    低消費電力性に優れています。すべてのリーフにはスタンバイモードやソフトウェアで制御できる電源スイッチ装備されていて、コイン電池でも動作します。
  • オープンソース・ハード/ソフト
    商用でも無償でフリーに使える仕様・回路図・パターン図などのハードウェア情報が公開されています。ソフトウェアもすでに数万本あるフリーのArduinoソフトウェアが使えます。その他のソフトウェアでも使えます。
  • リーフの製作が簡単
    リーフを作るときには、特殊な技術やコネクタは不要。Leafonyコネクタを後で手で付けられるなど、あなた自身の独自リーフも短工期で簡単に作れ、研究開発効率が断然アップします。

Leafonyの利用シーン

企業

  • IoTのProof of Concept (PoC)
  • R&D、実証実験、社会課題を解く
  • IoTシステム試作サービス
  • レファレンスモデルの作製
  • 自社部品/技術の販売ツール
  • 技術の再利用や伝承

個人

  • 新しいアプリ
  • サービスの探査
  • 手軽なガジェット創り

教育・大学

  • IoT教育
  • 研究/実験
  • 研究成果をデモし実用化加速

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